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お墓に関する悩みは悩んでいるだけではいつまでも解決しません。まずはご相談ください!


お墓があるけど・・・


 

家族・兄弟・親戚の悩み・・・


 

お墓がない・お墓を建てたいけど・・・


 

 

その他のお悩み


これ以外のお悩みやご相談がある…という方はこちらからお問合せください!

お問い合わせ

お墓の修理をしたいけど手順がわかりません。

お客様のお困りになっている点をお伺いいたしまして、まずは現状を拝見させていただきます。

それから修理のポイントとお見積りをご提示させていただきます。

墓地には指定の石材店がありますが、お願いできますか?

墓地に指定の石材店がある場合、お受けすることが出来ない場合もございます。

弊社にて工事が可能かどうかを確認させて頂きますので、お持ちの墓地の名称や所在地、区画名などをお知らせ頂ければ確認致させて頂きます。

その上で、ご連絡させて頂きますのでお気軽にご相談下さい。

墓石に追加で彫刻したいのですができますか?

はい。承っております。新たに文字を追加することを墓誌彫刻といいますが、須賀石材ではおかげさまでたくさんのお問合せをいただいております。墓誌彫刻についてはこちらでも説明しております。詳しくはご相談時にご説明いたします。

追加で彫刻する場合はお祓いなどが必要なのですか?

追加で彫刻する場合には、一般的にはお祓いをしない方がほとんどです。

花立てや線香立てが使いにくい・・・

壊れた花立て花立ての水が漏れたり線香があげにくいなどのお悩みには、おすすめのものをご提案します。

それ以外にも「花筒を大きくしたい」「ろうそくが風で消えないようにしたい」「お墓の彫刻文字がうすくなってきた」などのお悩みも当社にお任せください。

お墓の中に水がたまる

お墓の中に水がたまる地下納骨式のお墓によくある現象です。

調査の上、どのような解決策があるかをご提案いたします。

雑草が生えて大変

お墓に雑草がはえる土間コンクリート施工、または石張りにするなど様々な方法をご提案致します。お客様にとって一番良い方法をお選びください。

お墓の囲いが崩れてきているのですが・・・

お墓の囲いが崩れる地盤変化やその他の要因でお墓が傾き、囲いが崩れる場合がございます。

弊社は部分的な補修や一部部品の工事なども得意としております。すぐにご相談ください。すみやかに対応させていただきます!

墓石が汚れているので綺麗にしたいのですができますか?

墓石のクリーニングを承っております。長い年月によって付着した墓石の汚れは非常に頑固ですが、墓石の特性を知り尽くした弊社の技術によって頑固な汚れをきれいに洗浄します。規模に応じてお見積りさせていただきますのでまずは、ご相談ください。

お墓の目地が傷んでいる

お墓を建ててある程度の期間が経ちますと目地部分が傷んできます。そのままにしておくと石の部分にも影響してきますし、耐震の面から早めの対応をお勧めします。目地修理の記事はこちらでご紹介しております。

 

お問い合わせ

お墓の引越しをしたいのですが、どのような手順になりますか?

お墓の引っ越しをしたいまず、既存の墓石を一旦解体し、移転先に再建立することになります。納骨されている遺骨については既存の墓石の所在地の役所にて「改葬」の手続きが必要です。

また、霊園によっては改葬石碑の持ち込みに条件が付く場合がございます。移転先の霊園・墓地の規則(高さ制限等)や面積によっては建立できない場合や改葬石碑に加工が必要な場合もあります。

お墓の引越しはケースバイケースで手順も異なってきますが、弊社ではお客様になるべくスムーズに引越しを行えるようサポートいたします。

若い時には何ともなかったお墓参りが遠くにあるためお参りに行くのが大変になり、お墓から足が遠のいてしまった、という方は結構いらっしゃいます。そんなことがないようお手伝いさせていただきます。詳しくはこちらから

土葬された仏様を改葬したいのですが・・・

土葬された仏様昔の埋葬では土葬が一般的でした。

弊社では土葬された「ご先祖様」の掘り出し改葬も承っており、多くのお客様に「供養ができた」と喜んでいただいております。

海外への移転はできるのですか?

まったく不可能ではないと思いますが、国によって埋葬の仕方が異なります。通常「遺骨のみ」の改葬が一般的です。

お墓の引越し(移転)の注意点はありますか?

お墓の悩みで多いのがお墓の引越しに関する悩みではないでしょうか。
お墓の引越しの場合、実際に引っ越すまで悩まれるでしょうし、家の引越しとの勝手の違いにも戸惑われるでしょう。
お墓の引越しの注意点をご紹介します。

まず、お墓の引越しをする際には現在の墓地管理者に引っ越しの希望を伝えて相談することが重要です。
特にお寺にお墓を持っている場合、お寺に何も伝えず引越しを進めると、高額の離檀料を請求されるケースもあります。
このようなトラブルを避ける意味もありますが、長くお世話になったお寺に対する礼儀として、事前に引越しの説明をすることが大切です。

 

お墓の引越しには墓石ごと引越す方法と骨壺だけ引越す方法、分骨の3種類があります。

分骨の場合は既存のお墓も残りますが、それ以外の方法の場合はお墓を更地に戻して返還する義務があります。

お墓の解体撤去は石材店に依頼しますが、墓地の環境によっては費用が高額になる可能性があります。

お墓が平地ではなく山の中などにある場合は、更地に戻す費用も結構高額となることもあります。

更地に戻す費用は、あなたの予想より高額になる場合があるので事前に見積もりを依頼したほうが良いです。
墓石ごと引越す方法を選んだ場合は、移転先のお寺や霊園の許可が必要となります。

 

新しいお墓の建設費用を節約できるメリットもあるのですが、墓石ごと引っ越せる墓地を探すのは意外と大変です。許可が下りないお寺や霊園もあるので注意が必要です。

 

お引越しのご相談や見積もりはご遠慮なくお申し付けください。


お問合せはこちらから↓↓↓

お問い合わせ

お墓を処分したいのですが、どのような手順ですか?

お墓を処分したい一般的には抜魂法要を行う方がほとんどです。その後お墓の解体工事となります。

墓じまいは今や時代の流れ。お骨の持って行き先や今後の供養方法、費用、お墓の解体撤去など弊社ならではのアドバイスをさせていただきますので安心してご相談ください。

解体・撤去・跡地整備の費用はどの程度かかりますか?

お墓の規模に応じてお見積りさせていただきます。

撤去後の墓地はどうなるんですか?

新たな使用希望者を公募されることになります。

お墓は長男が建てるべきなのでしょうか?

そういった決まりはありません。どなたでも建てることができます。

次男が家督を継いだ場合、お墓を建てるのは誰?

お墓は長男が建てなければならないという決まりはありません。

ただ誰が管理するかということははっきりとしておいたほうがよいでしょう。よく親族で相談しておくことが大事です。

先祖代々のお墓に入りたくない妻の遺骨はどうすればいい?

夫婦が同じお墓に入るといのは慣習としてあるだけで、実際には法律上の義務はありません。

奥様の意思を尊重し先祖代々のお墓に入らないということであれば、奥様のご実家のお墓に入るか、新たにお墓を建てるなどの選択肢があります。後の管理なども考えて選択するとよいと思います。

妻の両親は家族のお墓にいれてもいいのか?

法律的には問題ありませんが、墓地に管理規則がある場合は確認してください。入れない場合もあります。

また、お墓は先祖代々続いてきているものです。ご自分だけで判断されずに親族でよく話し合いや相談をして決めるようにしてください。

親が用意した墓地は不便。入れたくないし、入りたくない。

基本的に誰がどこのお墓に入るかというのは法律的に決まりがあるわけではありません。

お墓の所有者、継承者の承認があればどこのお墓にも入ることができます。

しかし、一般的な事例に沿えばある程度は決まってきます。

もし、条件が合わずに後々の管理が厳しくなるようでしたら、身内の方でよく話し合いをしていろいろな手段を検討してみてはいかがでしょうか。

娘が嫁入りしてしまった場合、自分達のお墓はどうすればいい?

まずは娘さんとよく話し合いをし、今後お墓をどのようにしていくのかを相談してください。

従来型のお墓にこだわらずに永代供養(永代供養についてはこちらもチェックしてください)にするなどの方法もあります。墓地あるいはお寺の管理者とも相談してみると納得する方法が見つかるかもしれません。今の時代、「お墓を継ぐ人がいない」というのは社会的にも問題になっていますので事前に対応しておけば解決するケースも多いと思います。気になったら早めに準備しておくとよいと思います。

お墓がない・お墓を建てたいけど・・・

お墓を建てる時の手順を教えてください。

お墓を建てるにはまず第一に建てる場所が必要になります。

お墓は何処にでも建てることは出来ませんので建てる場所を決めないといけませんが、その時に大事なポイントがあります。

それは、今後どのように供養をしていくのかということをまず決めて下さい。

 

①供養の方針

  ・自分の代は供養(管理)出来るがその後はわからない。

  ・自分や子供、孫・・・と代々家族で供養(管理)する。

  ・その他

 

その次に、供養する所やお墓の種類、石材店などを検討していきましょう。

 

②供養の場所(お墓の場所)

  ・公営墓地

  ・民営墓地

  ・寺院

  ・私有地(先祖代々の墓地)

 

③お墓の種類

  ・家墓

  ・夫婦墓

  ・両家墓

  ・個人墓

  ・永大供養墓

 

④石材店

 

どのようにして決めたらよいのかわからないときはまずは弊社にご相談ください。

順を追ってくわしく説明させていただきます。

お墓を建てる時期って決まっているのですか?

霊園によっては、墓地の契約後、定められた期間内に建立が義務づけられている場合があります。

既製品の墓石ではなくてデザインにこだわった場合、完成までの期間は?

ご希望の設計をお打合せの上、図面の作成や修正を致しますのでお時間に余裕をお持ち願います。

お墓を建てる場所(墓地)を所有していないのですが、紹介できますか?

お墓を建てる場所はい。ご紹介いたします。ご相談ください。

墓地を選ぶ際にはずせないチェックポイント、見落としがちな部分を具体的にアドバイスもさせていただきます。

お墓を建てる時の費用ってどれくらいかかるのですか?

ご希望の規模や設計、ご予算によってかわります。ご希望に応じてお見積り致しますのでまずはお問合せください。

どれくらいの期間がかかりますか?

すでに墓地をお持ちで墓石新規建立の場合、既成の設計でしたら早い場合でご契約からかんせいまで概ね二ヶ月前後頂戴いたしております。デザインにこだわる場合はお打合せによりますので、お時間に余裕をお持ち願います。

お問い合わせ

その他のお悩み

相談の際に必要なものはありますか?

はじめての方は特に何も準備されなくてもご相談を承ります。墓誌彫刻の場合は、お亡くなりになった方の「戒名・没年月日・没年齢」をご持参頂けますとスムーズです。

相談や資料は頂きたいけどその後でセールスは困るんです。

こちらから購入を強く促すような営業活動は行っておりませんのでご安心ください。

相談は出向かないといけませんか?

日時と場所を指定していただければ、こちらからお伺いいたします。お問合せの際にお申し付けください。

最寄りの駅はどちらですか?

JR遠賀川駅です。弊社事務所の場所がわかりにくい場合はお知らせください。こちらでもアクセスのご案内をしています

相談に行く時は必ず予約が必要ですか?

必ず必要というわけではございませんが、お客様が重なった場合は多少お待たせする場合がございますので、ご相談前にご予約をおすすめ致します。

車で行った時に駐車場はありますか?

はい。ございます。弊社事務所前の駐車スペースをご利用ください。

開眼法要って何なのですか?

新たに建立した墓は、墓の形をした石にすぎません。お寺様にお願いして守り本尊を入魂する儀式をいいます。浄土真宗では魂や霊という考え方はしないので「建碑式(建碑法要)」といいます。

永代供養って何なのですか?

「永代供養」の言葉の起源は江戸時代より使われていた言葉のようですが、現代では墓園業者や寺院の営業用語として使われています。

子々孫々の代まで供養するということですが、「永代」という言葉の使用で誤解やトラブルも発生しています。

例えば、10回忌、30回忌、50回忌までなどの規定が設けてあったり墓を継承する子孫が改宗などで檀家をやめた場合は永代供養の契約破棄ができるなど定めている場合も多いので規定をご覧になってください。

さらに、霊園の倒産、寺院の廃寺などもありますので未来永劫供養が保障されるものではありません。参考文献:ウィキペディア

納骨とは

昔は遺体をお墓に埋葬(土葬)していましたが、現代では遺体を火葬して遺骨を墓石の下の納骨室に骨壺ごと収めるのが一般的となっております。この行為を納骨と呼び法要を行った後に納骨を行います。

また、既存のお墓に納骨する場合には、いただいた戒名を追加で文字彫りする「墓誌彫刻」を行う必要があります。

くわしくはこちらをご覧ください。

納骨の時期については、宗派や地域の慣習によってもまちまちで初七日から四十九日、一周忌や三周忌の場合もございます。

最近では、お墓を作らずに寺院や霊園などの納骨堂に遺骨をおさめるケースも増えておりますが、将来お墓を建立しても遺骨を返してもらえないなどのトラブルも発生しておりますのでよくご検討下さい。

 

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